このページのソースを表示させることで、XHTMLの書き方の例が見られます。
Hello World!
段落を表すにはp要素を使います.
標準的なブラウザでは,段落の間に1行分のスペースができます.
| タグ | 役割 |
|---|---|
| table | 表 |
| caption | 表のタイトル |
| tr | 行 |
| th | 見出し要素 |
| td | 標準の要素 |

pre要素中の改行や空 白はそのまま表示されます. そのため,pre要素はソースコードなどを記述する際によく使われます.
テキストをまとまった引用文(block-level quotation)として定義するには,blockquote 要素を使用する.(益子貴寛『Web標準の教科書』)
比較的短い文章をインラインで引用する場合はq要素を使用する
ことになっています.