詳しいことはWikipediaでも読んでもらうことにして、いまは(ほとんど)なきBeOSはZetaと名を変えて(厳密に言えば違うけど)開発が続けられている。懐かしむにはライブCDなわけで、ここからダウンロード
- VMware上で試してみるのが簡単(VirtualPC 2007のほうが安定してるかも)
- 仮想マシンをつくり、vmxファイルにethernet0.virtualDev = "e1000"を追加(ネットワークを使えるように?)
- ダウンロードしたファイルをDAEMON Toolでマウントし、VMwareで起動
- 起動画面でスペース・キーを押して、設定画面へ
- 解像度と色数を適当に設定して起動
- 「Zeta」→「Einstellungen」→「Sprache」で「日本語」を選択
フォントも揃っている。レンダリングもWindowsよりはきれい




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